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	<title>web&#62;SEO &#187; twitter</title>
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	<description>フリーランスのSEO 辻正浩の個人ブログ。SEOを中心に、Webサービス、ガジェットの事などWebサイトの事全般を書いています。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 15 May 2012 08:49:49 +0000</lastBuildDate>
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		<title>Twitter短縮URLの仕様変更(2011/6)</title>
		<link>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/url-shorter-change/</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 07:34:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[<div><img width="490" height="147" src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2011/06/110611.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="Twitter新短縮URL仕様イメージ" title="Twitter新短縮URL仕様イメージ" /></div>Twitterの公式Webからの短縮URLの仕様が変わったようです。

6月11日現在、私が確認した4つのアカウントで全て変更されていましたので、おそらくは全体に反映されているのでは、と思います。

この仕様変更は、強制URL短縮など注意しなくてはならない部分もありますので、現段階での仕様の解説を書いてみました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><img width="490" height="147" src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2011/06/110611.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="Twitter新短縮URL仕様イメージ" title="Twitter新短縮URL仕様イメージ" /></div><p><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2011/06/110611.png" alt="Twitter新短縮URL仕様イメージ" title="Twitter新短縮URL仕様イメージ" width="490" height="147" class="aligncenter size-full wp-image-942" /><br />
Twitterの公式Webからの短縮URL、t.coの仕様が変わったようです。</p>
<p>6月11日現在、私が確認した4つのアカウントで全て変更されていましたので、おそらくは全体に反映されているのでは、と思います。</p>
<p>この仕様変更は、強制URL短縮など注意しなくてはならない部分もありますので、現段階での仕様の解説を書いてみました。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>TwitterをRSSリーダーで読むには</title>
		<link>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter-rss/</link>
		<comments>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter-rss/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 May 2011 11:25:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webweb.jp/blog/?p=843</guid>
		<description><![CDATA[Twitterでは大量のツイートが流れますし、見逃す事も多いです。しかし、この人のツイートだけは見逃したくない、という事も多いのではないでしょうか。
そのような場合、RSSリーダーに登録しておくのが便利です。

しかし、TwitterをRSSリーダーで読む方法について、ご存じない方が多いようでしたので、まとめてみます。なお、この方法は2011年5月7日現在は使えますが、いつ使えなくなるか分りませんので、予めよろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2011/05/10508img00.png" alt="TwitterのRSS" title="TwitterのRSS" width="445" height="368" class="aligncenter size-full wp-image-863" /><br />
Twitterでは大量のツイートが流れますし、見逃す事も多いです。しかし、この人のツイートだけは見逃したくない、という人も多いのではないでしょうか。<br />
そのような場合、RSSリーダーに登録するのが便利です。</p>
<p>TwitterをRSSリーダーで読む方法について、ご存じない方が多いようでしたので、まとめてみます。</p>
<p>なお、この方法は2011年5月7日現在は使えますが、いつ使えなくなるか分りませんので、予めよろしくお願いします。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>2010年10月のTwitter仕様変更の解説</title>
		<link>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change2/</link>
		<comments>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 16:39:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webweb.jp/blog/?p=683</guid>
		<description><![CDATA[Twitterの返信、Reply関連の仕様変更につきまして、前エントリーで<a href="http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change/">Twitterの仕様変更内容</a>で簡単に説明を書きましたが、思ってもいませんでした大きな反響を頂きました。Twitterでご紹介頂いた方、はてブ下さった方、どうも有難うございます！
ただ、その中で、分りづらいという声が多くありましたので、少しでもわかり易いように補足エントリーとして詳細説明をまとめさせてもらいます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterの返信、Reply関連の仕様変更につきまして、前エントリーで簡単に説明を書きましたが、思ってもいませんでした大きな反響を頂きました。Twitterでご紹介頂いた方、はてブ下さった方、どうも有難うございます！<br />
ただ、その中で、分りづらいという声が多くありましたので、少しでもわかり易いように補足エントリーとして詳細説明をまとめさせてもらいます。</p>
<p>この仕様変更は、「返信」が他の人のタイムラインに現れる条件の変更です。<br />
まず、「返信」と「通常ツイート」はどう違うのか、9月まで「返信」と「非公式RT」がどう違ったかを記載します。</p>
<h2>仕様変更以前の返信と非公式RT</h2>
<p>公式RT機能や、非公式RTは、普通にフォロワー全員のタイムラインに表示されますが、「返信」については若干複雑です。<br />
<a href="http://support.twitter.com/groups/31-twitter-basics/topics/146-new-twitter/articles/223454-x8fd4-x4fe1-x3068-xff20-x95a2-x9023-x306e-x9055-x3044-x306f-xff1f-newtwitterjp" target="_blank">公式サイトでの説明</a>を引用しますと「<span class="bold">返信が見られる範囲について、「他ユーザーの返信は、送信側と受信側を両方フォローしている場合にのみそのツイートはTL上に表示されます</span>」と説明されていますが、これが分りづらいですので、例を挙げましょう。</p>
<p>下記のような３アカウントがあったとします。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/relation.jpg" alt="" title="relation" width="428" height="273" class="alignnone size-full wp-image-684" /><br />
@tsuj は、@tsuwと相互フォローしています。<br />
@SEO_tsujiも、@tsuwと相互フォローしています。<br />
@tsujと、@SEO_tsujiはお互いフォローしていない無関係な人です。</p>
<p><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img01.jpg" alt="img01" width="600" height="155" /><br />
さて、このようなツイートを@tsujと、@SEO_tsujiがした場合、当然ながら両方をフォローしている@tsuwは上図の通り見られます。</p>
<p>次に、相互フォローしている@SEO_tsujiと@tsuwは下記のような会話をしたとします。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img02.jpg" alt="img02" width="600" height="155" /><br />
この2つのツイートは、ツイートの先頭が「@＋ID」で始まっています。その場合は全て「返信扱い」のツイートになるのです。<br />
このとき、@tsujのタイムラインには、フォローしていない@SEO_tsujiはもちろん、フォローしている@tsuwのツイートもTLに現れません。これは、@tsuwのツイートが、「@」から始まっているので「返信」扱いになるためです。「返信」扱いのツイートは、会話する2人の両方をフォローしていないと、タイムラインに表示されないのです。</p>
<p>さてこのときに、@tsujがフォローしあっていない@SEO_tsujiに話しかけたとします。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img03.jpg" alt="img03" width="600" height="155" /><br />
この２ツイートは、@から始まっているので「返信」になりますが、@tsuwには見る事ができます。@tsuwは、@tsujも@SEO_Tsujiもフォローしているので、<span class="bold">フォローしている人から、フォローしている人への『返信』は見られる</span>からです。</p>
<p>さて、その後、下記のようなツイートがあったとします。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img04.jpg" alt="img04" width="600" height="155" /><br />
上は普通のツイート、下は@から始まる「返信」です。<br />
この場合、@tsujにとって下の「返信」は「<span class="bold">フォローしている人から、フォローしている人への『返信』</span>」では有りませんので、上下ともにタイムライン上で見られない事になります。</p>
<p>しかし、下記のようなツイートだった場合どうでしょう。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img05.jpg" alt="img05" width="600" height="155" /><br />
上の例と変わらないように見えますが、下のツイートは、@の前に「．」、ドットが入っています。この場合、先頭に@が無いので返信扱いにはならず、@tsuwをフォローしている人のタイムラインには現れる事になります。@tsujのタイムラインには、下のツイートだけは表示されるのです。</p>
<p>例ではドットで書きましたが、先頭が@以外なら何でもかまいません。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img06.jpg" alt="img06" width="600" height="155" /><br />
この下のツイートのように、「RT」などの文字を入れて、相手のコメントを表示した上で自分のツイートを記述すれば、全フォロワーのタイムラインに現れることになります。これが「非公式RT」と言われるものです。</p>
<p>つまり、この仕様では、「<span class="bold">ツイートの先頭に@があれば返信扱い</span>」「<span class="bold">返信扱いだと送信側と受信側を両方フォローしている場合にのみそのツイートはTL上に表示される</span>」という事になります。</p>
<p>さて、上記が今回の仕様変更が発生する前の仕様です。これが、どう変わったのでしょうか。</p>
<h2>2010年10月の仕様変更後の返信と非公式RT</h2>
<p>以前は「@」がツイートの先頭にあるか無いかだけで判断されていた、「返信」か「普通のツイート」かの判定が、複雑になりました。</p>
<p><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img05.jpg" alt="img05" width="600" height="155" /><br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/img06.jpg" alt="img06" width="600" height="155" /><br />
この2つの例の@tsuwのツイートのように、@が先頭に無かったとしても「返信」扱いにならずに、@tsujなど、@tsuwの全フォロワーのタイムラインに現れる場合があります。</p>
<p>表示されるかされないか、「返信扱い」か「普通のツイート」扱いかは、「返信」をクリックしてのツイートか、そうではないかの違いです。<br />
<img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/sampletweet.jpg" alt="ツイートの例" title="sampletweet" width="632" height="123" class="alignnone size-full wp-image-695" /><br />
下部の中央、「返信」のリンクをクリックしてからのツイートに、 @＋ID が含まれる場合は、必ず「返信」扱いになる仕様に変わったのです。（Twitter公式サイトの新UIからだけのようです。）<br />
ただし、例外としまして、「返信」のリンク以外からのツイートでも、「先頭に＠＋ID」を記載した場合、「返信」扱いになります。(たった今実験しましたので確かかと)</p>
<p>Twitter公式サイトでの新UIの場合、下記のような条件になります。<br />
@ID からはじまるツイート → <span class="bold">どこからツイートしても「返信」扱い</span><br />
@ID から始まらないものの、ツイートのどこかに@IDを含むツイート<br />
　→「返信」からのツイート→<span class="bold">「返信」扱い</span><br />
　→「返信」以外からのツイート→<span class="bold">「通常のツイート」扱いで全フォロワーのタイムラインへ</span><br />
@ID を含まないツイート　→<span class="bold">「通常のツイート」扱いで全フォロワーのタイムラインへ</span></p>
<p>公式サイト以外、アプリからではどうかといいますと、アプリによって異なるようです。</p>
<p>Androidのアプリ「Twicca」のVer0.7.32では、「引用してツイート」で非公式RTをすると通常のツイートに、「引用して返信する」を選択すると返信扱いになります。<br />
Windows用アプリ「Tween」のVer0.9.6.0では、「Retweet(unofficial)」で非公式RTすると通常のツイートに、「Quote」で非公式RTすると返信扱いになります。</p>
<p>まず、使われているアプリがどのような挙動をするのか確かめておく必要があるでしょう。(確認されたら、コメントいただけましたら幸いです。)</p>
<h2>今回のTwitter仕様変更について</h2>
<p>今回の仕様変更については、公式発表があるものではありません。ただ、Twitterはこのような仕様変更を発表無しに行う場合がありますので、今回も正式仕様なのかもしれませんし、突然撤廃される仕様かもしれません。</p>
<p>どちらにしても、慣れるまでは大変です。ただ、これを把握していないと、自分のツイートがどのような方に届くかを把握できないことになります。面倒ではありますが、アプリの仕様などをご確認くださいませ。</p>
<p>以上、前回のエントリーで、たくさんの反響、「分りづらい」や「<span class="bold">アイコンがキモすぎる</span>」などをいただきましたので、補足エントリーでした。</p>
<p><span class="text_ps">追伸：キモくてすみませんorz 近日中に変更しますのでご容赦を･･･</span></p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Twitterの@付き投稿が仕様変更</title>
		<link>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change/</link>
		<comments>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 13:07:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webweb.jp/blog/?p=660</guid>
		<description><![CDATA[Twitterの仕様変更が10月頭に行われた模様です。

この仕様変更は、mention、@付き投稿についてのもの。微妙な変化がありますが、非公式RTを使っている人には大きな変化ですので、ちょっと調べてまとめてみました。

まずはこの画像を御覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="p_deco1">大変多くの方にTwitterやはてブでご紹介頂きました。ありがとうございます！<br />
分りづらいなどの声がありましたので、「返信」扱いのタイムラインに現れるツイートの条件など、<a href="http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change2/" target="_blank">TwitterのRT・返信についての詳細情報</a>を書きましたので、よろしければご覧下さい。</p>
<p>Twitterの仕様変更が10月頭に行われた模様です。</p>
<p>この仕様変更は、Reply、@付き投稿についてのもの。微妙な変化がありますが、非公式RTを使っている人には大きな変化ですので、ちょっと調べてまとめてみました。</p>
<p>まずはこの画像を御覧ください。<br />
<a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/tlfromtsuj.jpg"><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/tlfromtsuj-300x258.jpg" alt="tsujの全ツイート" title="tsujの全ツイート" width="300" height="258" class="alignnone size-medium wp-image-674" /></a><a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/tlfromtsuw.jpg"><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/tlfromtsuw-300x170.jpg" alt="tsujを他からみたTL" title="tsujを他からみたTL" width="300" height="170" class="alignnone size-medium wp-image-675" /></a></p>
<p>左が私のアカウントから見た私の4つの連続したツイートです。右は、この４ツイートを他アカウントから見た状態です。</p>
<p>普通のツイート、公式RT、非公式RT、普通のツイートと４つツイートしたはずですが、他アカウントから見ると、非公式RTがTLから抜けて３ツイートになっています。</p>
<p>この例のように、@付きツイートが他の人のTLに表示される条件が変更になりました。</p>
<p>9月までは@が先頭についたツイートはReply(返信)扱いになりまして、全フォロワーのTLには現れず、TL上で見られるのはツイート元と@が付けられたツイート先の両方をフォローしている人だけでした。<br />
<span class="bold">仕様変更により、Webの公式サイト上の「返信」リンクからのツイートは、@があればどこにあっても、Reply扱い(返信扱い、全フォロワーに届かないツイート)になります。</span></p>
<p>他にも私が気づいた現段階の仕様としては、下記があります。</p>
<ul>
<li>返信リンク以外のツイートだと、先頭に@を付ければReply扱い、「.@tsuj」「RT @tsuj」など、先頭ではないと全フォロワー向けになる。(旧仕様通り)</li>
<li>返信リンクからのツイートでも、@を消せば、Reply扱いにならずに全フォロワーのTLに表示される。</li>
<li>公式サイト以外では、ほとんどは非公式RTをすると全フォロワー向けになるが、一部はならないアプリ・サービスもある模様。</li>
</ul>
<p>非公式RTをされる方にとっては、「返信」リンクからのツイートに注意するべきなのですが、やはり非公式RTする際には「返信」リンクを使うものです。<br />
もしも、非公式RTをする場合は、返信リンクからツイート内容を記述の上全部コピーしてから消し、新規ツイート欄にペーストする、という非常に面倒な作業が必要です。</p>
<p>なお、過去の@付きツイートが全フォロワーのTLに現れているかは、自分のツイートの右上を見てください。<br />
<a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/detail1.png"><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/detail1.png" alt="Reply扱い" title="Reply扱い" width="552" height="171" class="aligncenter size-full wp-image-661" /></a><br />
上のように、ふきだしマークが現れているとReply扱いで一部のフォロワーのTLに表示されています。</p>
<p><a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/detail2.png"><img src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/detail2.png" alt="非Reply扱い" title="非Reply扱い" width="555" height="101" class="aligncenter size-full wp-image-662" /></a><br />
上のように、ふきだしが無くて先頭が@ではない場合は、全フォロワーのTLに表示されているはずです。</p>
<hr />
<p>この仕様変更、私のように非公式RTを使っていた者には面倒な限りです。<br />
この非公式RT封じとも言える仕様変更は、Twitter社としては非公式RTをせず、公式RTを推奨する、ということなのでしょうか。</p>
<p>現段階では仕様変更が発生してからまだ数日です。色々と混乱も起きているようですので、今後元の仕様に戻る可能性もあります。<br />
ただ、10月10日現在、上記の通りの仕様ですので、非公式RTをされるかたはどうぞご注意下さい。</p>
<hr />
<span class="bold">10/12</span><br />
Twitterで、「mention扱い」という表現は誤りとご指摘頂きまして「reply扱い」に修正しました。ご指摘下さいました <a href="http://twitter.com/#!/mohri" target="_blank">@mohri</a>様有難う御座いました。</p>
<hr />
<span class="bold">10/13</span></p>
<p>なお、<span class="bold">非公式RTが不可能になったという事ではありません</span>。「ブラウザで、新インターフェースのTwitterの、返信リンクから、非公式RT」をした場合に、上記の返信扱いが発動しますので、それを避ければ全く問題ありません。誤解させる表現、すみませんでした。<br />
カイ士伝のカイさんが、<a href="http://blogging.from.tv/wp/2010/10/12/4253" target="_blank" >詳細調査をされたエントリー</a>を公開されています。合わせてお読み下さいませ。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://webweb.jp/blog/web-service/twitter/twitter10change/" />
	</item>
		<item>
		<title>twitterのリスト機能、2軸の使い方</title>
		<link>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter-list/</link>
		<comments>http://webweb.jp/blog/web-service/twitter-list/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 17:32:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webweb.jp/blog/?p=235</guid>
		<description><![CDATA[Twitterのリスト機能が先日公開されました。

どう使うかを色々考えてみましたが、いくつか試してみた後の今の使い方がいい感じのようですので共有までにエントリーしてみます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterのリスト機能が先日公開されました。</p>
<p>どう使うかを色々考えてみましたが、いくつか試してみた後の今の使い方がいい感じのようですので共有までにエントリーしてみます。</p>
<h2>2軸でのリスト整理</h2>
<p>まず、私のリストはこういう感じになっています。</p>
<div class="mceTemp mceIEcenter">
<dl id="attachment_237" class="wp-caption aligncenter" style="width: 160px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2009/11/twitter-lists.gif"><img class="size-full wp-image-237" title="twitterリスト機能" src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2009/11/twitter-lists.gif" alt="twitterリスト機能" width="150" height="299" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>これは、2軸でリストを作っている形です。a1、a2、a3は「読む頻度軸」、それ以外は「コミュニティ軸」です。</p>
<p>多くの人を2軸の両方に登録する形になっています。android関連の人で追いたい人は、androidとa2に、会社関係の人でSEOの事をよくつぶやき、絶対追いたい人はa1とwork-relationとseo-jpに、という感じですね。</p>
<p>TwitterをSNSや情報発信ツールとして使うのでなければ、TL(タイムライン)を追えなくなるくらいのフォロー数が必要、と私は思っています。でも、フォローしすぎるとチェックしておきたいTweetも流れていってしまいます。</p>
<p>追いたい人は絶対追えるように、確認したいと思う度合い別に分類して入れていくのが、私のa1-3の頻度別の軸です。これは、分けすぎると逆に追えなくなるので、多分少なめのほうがいいように思います。a4の意味になる、全体TLもありますし。</p>
<p>ただ、それだけでは話の流れがわからなくなります。そのための別の軸として、それぞれの人の主な話題・属しているコミュニティで別の登録をしています。人の分類をするのではなくて、気になる話題で「RT」、「.@」で対話をしている人を、コミュニティとして分類していく形になります。</p>
<p>実際の使い方としては、定期的にa1を見て、時間があるときにa2、a3や全体のTLを見て、気になる話題があればそのコミュニティ軸を見て、という使い方ですね。</p>
<p>今のところ、この分類方法ならば新規フォローしたときに迷わずに分類できて、読む時もTwitterをより有益に手軽に使えています。</p>
<h2>Twitterリスト設定の注意</h2>
<p>これを見てリスト登録しようという方への、注意点があります。「リストの並び替えができない」ということです。</p>
<p>2軸での管理をするなら、「読む頻度軸」を多く使うはずですので、一番上に来てほしいはず。そのためには、最初にコミュニティ軸を設定して、その後でa3→a2→a1と設定をしていく必要があります。</p>
<p>私のように、30分以上かけて分類してから、並びが気に喰わなくて全部やり直すみたいになりませんように。</p>
<p>ちなみに、読む頻度軸をa1-3としているのは、もしかしたら手動分類ではなくて、a-z順の並び替えに変わる可能性も考えての事でした。</p>
<p>＃しかし、並び替え機能くらいちょっと使えば必要性がわかるものをなぜその機能が無いんだろう・・・相変わらず良くも悪くも不完全なサービスですねえ。</p>
<h2>Hootsuite等のサービスから乗り換えるべき？</h2>
<p>既に多くのフォローをしてTwitterを使っている人は、HootsuiteやTweetDeckなど、複数のTLを使い分けることができるツールを使っていると思います。私も、Hootsuiteを使っていましたが、今回乗り換えました。それは、下記の理由です。</p>
<ol>
<li>APIがリスト機能に対応したらケータイのアプリで見るリストと、Hootsuiteの両方のリスト管理をしなくてはならなくなる。</li>
<li>ツールは、挙動や更新が遅い。</li>
<li>Hootsuiteの1タブ10TLまでという制限で、管理しづらくなってきた。</li>
</ol>
<p>主に1の理由ですね。最近、ケータイで見る事のほうが多くなってきましたので、少数フォローの別アカウントを使っていましたが、Hootsuite分類とサブアカウントフォロー、二つのリストの同期が思った以上に面倒でしたので。</p>
<p>まぁ、APIが対応するのはいつになるのかわかりませんし、Androidのアプリがすぐ対応するのか不明ですが・・・</p>
<h2>リストは公開？非公開？</h2>
<p>私は全て非公開にしています。</p>
<p>本来公開する事を前提に作られた機能でしょうし、コミュニティの方は公開しても問題ないと思いますが、上記のように「対話をしあうコミュニティで分類」をすると、案外削除・追加が激しかったりします。その都度、相手の気持ちを考えると動けなくなりますので。</p>
<p>リストから消されるのは、Removeよりもショックかもしれません。私も一度「SEO」リストに入れられた後で、翌日消されたときはショックでした。まぁ、SEOの事は毎日うずうずしつつつぶやいていないのですが・・・</p>
<p>ある程度までならちょっとの労力で簡単に増やせるフォロー数以上に、「その人のTwitterでの価値を見定めるのがリスト数」と言われだしている中、リストに登録されるのは嬉しいものでしょうし、閲覧はしない公開用リストを作るのもいいのかもしれません。</p>
<h2>リスト機能、使わない手は無い</h2>
<p>今回のリスト機能は、ある意味、Twitterに必要不可欠な機能だと思います。正確には、数百人をフォローした上でTwitterを使うには必要不可欠、でしょうか。</p>
<p>そして、Twitterの魅力を有益に使うためには、少しでも興味があるTweetをする人はどんどんフォローをしていくべき、と私は思います。</p>
<p>ただそうすると、フォローした後に合わなった、量が多くてTLが流れすぎる、などになる不安もあります。そのときにRemoveするのは、やはり気を使ってしまいます。そんなときでも非公開のリストで別のTLを作っておけば、いくらでも対応できます。</p>
<p>まだ数十フォローの方、もしくは、数百フォローして流れるままになっている方、どんどんフォローして、リストで活用してみてはどうでしょう。</p>]]></content:encoded>
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		<title>Twitterについてじっくり考えてみた。</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 16:12:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webweb</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>

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		<description><![CDATA[つい最近Twitterを始めた知人に、Twitterを開いたら私の顔がずらっと並んでいてキモいと言われました。全裸のお前の人形(右上参照)なんか誰がみたいんだこの2次露出狂めはやく目の前からうせやがれ(意訳)とばかりに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>つい最近Twitterを始めた知人に、Twitterを開いたら私の顔がずらっと並んでいてキモいと言われました。全裸のお前の人形(右上参照)なんか誰がみたいんだこの2次露出狂めはやく目の前からうせやがれ(意訳)とばかりに。</p>
<p>おかしい。人形がキモいのかモデルがキモいのかという論点は避けるとしても、私はそれほど頻繁につぶやいているわけではありません。休日などに時折連続でつぶやくこともあるけど、せいぜい３、４つ。所々のアクセントとしてのキモさのはずですが。</p>
<p>ショックをうけつつ知人のアカウントを見たところ、フォローしているのは7人。なるほど、彼のタイムライン(以下TL)には、たしかに私のつぶやきしか並ばないですね。</p>
<p>私がフォローしているのは１７０人前後。数時間でTLが一新されていることもよくあります。知人と交流したり、Matt Cuttsや<span><span>Danny Sullivanといった海外のSEOのつぶやきから情報を拾ったり、同僚のつぶやきを深読みしたり、Twitterでしかつながりが無い人たちのつぶやきを楽しみ、参考にしたりと、色々と有意義なTwitterを楽しんでいます。しかし、知人のTLではただ全裸おじさんの人形がぼつぼつ呟いているだけ。</span></span></p>
<p><span><span>これは面白い。同じWebサービスを使っていても、自分と、自分以外ではまったく別のサービスをつかっているようなことは本当に面白いことと、私には感じられました。</span></span></p>
<p><span><span>私がTwitterを始めたのは今年の3月頃。話題になりはじめたWebサービスで、ひとまず使ってみようと始めてから、なぜか続いて今日に至ります。でも、このサービスについて、私はどうも納得できないことが多いです。こんなサービスでは、話題もすぐに終わるだろう、最低でも日本では根付かないだろう。と思っていました。</span></span></p>
<p><span><span>でも、最近色々と考えてみると、このTwitterは多くの欠点を抱えていても、やはりこれまでにない可能性と魅力をもったサービスだと思うようになっています。</span></span></p>
<h2><span><span>Twitterの欠点</span></span></h2>
<p><span><span>Twitterは、最近の人気Webサービスで、ここまで完成度の低いものはないよなあ、と思ってしまいます。</span></span></p>
<p><span><span>まずは、サービス停止が多すぎます。誰かのつぶやきにあったリンクを辿ろうとアクセスするとくじら。良い写真が取れてつぶやこうとするとくじら。ちょっと話題になる事件がおきるとくじら。なにもなくてもくじら。くじら。くじら。</span></span></p>
<p><span><span>ここまでサービス停止に遭遇するWebサービスは１０年振り、思うほどのくじら率です。それでもTLでは、それに文句も言わずにイベントのように楽しんでいるようにも見えて、文句はほとんどありません。なんて寛容な！</span></span></p>
<p><span><span>それに、重要な使い方も多くがユーザが勝手につくったもの。RTや@前のピリオドなど、本当はシステム対応していてもおかしくないのでは？とおもうことばかり。その使い勝手の悪さを、どうにかGreaceMonkeyなどのマクロや、APIでカバーしてどうにか使っているような印象です。なので、RTなどは人によって記述方式がちがったりもしますよね。</span></span></p>
<p>そして、Twitterの魅力として語られることの多くは、どうも私には「？」がつくことが多いです。最強の情報伝播力、千差万別な思想のカオス、最も早い情報源・・・それは、フォロー数が数百を超えたような人にしかあまり感じられない魅力ではないかと思います。そして、そんなフォローはあまりに敷居が高いです。</p>
<p>前述しましたとおり私のフォロー数は現在１７０強。それでもTLを全部追うのは辛く、自宅の24時間立ち上げているPCにTweetdeckを入れて、帰宅してからチェックしています。会社でもTweetDeckをインストールできればTLを追えるのでしょうが、それが許される会社のほうが少ないでしょう。RSSリーダーや複数アカウントの併用、という方法を取らないと、追いたい人を追うこともできません。</p>
<p>Twitterの魅力として語られるマイケルジャクソンが亡くなったときのニュースでも、私はTwitterの速さの魅力より、<a href="http://jp.blogherald.com/2009/06/27/the-death-of-michael-jackson-new-media-broke-the-story-old-media-okd-it/" target="_blank">この記事にあるように</a>Twitter、もしくはCGMの限界を感じました。</p>
<p><a href="http://tweeter.jp/2009/08/14/twitter-712.html" target="_blank">こちらの記事</a>によると、100人以上フォローしているのは全ユーザの7.6%。それ以外の人には、Twitterの魅力とはなんなのでしょうか。</p>
<p>まとめると、サービスは不安定で未完成で、独特な魅力を感じるためには人を選ぶ、そんなツール。それが私のTwitterの印象でした。</p>
<h2>フォロー数で変化するメディア特性？</h2>
<p>Twitterについて、面白いつぶやきがありました。もう流れてしまい詳細は忘れましたが、Twitterはフォローの数で特性を変えるメディアだというのです。思い出すのをあきらめて考えてみると、以下のようなことでした。</p>
<ul>
<li>フォロー数：10程度?公開型メッセンジャー</li>
<li>フォロー数：50程度?公開型メーリングリストサービスもしくはRSSリーダ</li>
<li>フォロー数：100程度?公開型SNS</li>
<li>フォロー数：300程度?人気掲示板</li>
<li>フォロー数：500超?新たなメディア？</li>
</ul>
<p>いい得ていると思います。以前、国内外のTwitterの使い方を調べてみると、様々な使い方がされていました。8人グループのうち7人までが全員フォロー数8で、それぞれを相互フォローしているだけの人、発言の殆どが@付きだけの人、一切@やRTを使わずにつぶやき続けている人、多種多様でした。たしかに、人によって媒体が違うような差があります。</p>
<p>でも、これが正解ならば悲しい事態。数パーセントの人しか、Twitterの本当の魅力を体験できていないことになるのですから。私も含めて。</p>
<p>・・・と、考えたところで気づきました。今の私のTLは「面白い人・興味深い人が集う掲示板かSNS」というのが一番納得できる内容です。でも、私は最初に述べたようなメッセンジャーとして使われているTLの一部であって、また、数千人フォローしている人のTLの一部でもあるのです。</p>
<p>そして、私はTwitterを掲示板・SNSとしてということと同様に、メッセンジャーとしても使っていますし、また、これまでにないメディアの息吹も感じていることは確かです。</p>
<p>これはなんなんだろう、と考えていて思いついたことが。</p>
<p>mixiの人間のつながりを図示するmixiGraphというソフトがありました。下のように、mixiのつながりを図にするものです。<a href="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2009/08/mixigraph.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-217" title="mixigraph" src="http://webweb.jp/blog/wp-content/uploads/2009/08/mixigraph-300x204.jpg" alt="mixigraph" width="300" height="204" /></a></p>
<p>これのTwitter版はどうなるのだろう、と想像した図、mixiGraphより複雑で、一方通行もありえるフォローグラフとでもいうものでしょうか。それは、私から広がった百数十本の線が、それぞれの先でメッセンジャーとしてのコミュニティや、SNSとしてのコミュニティとして広がっていて・・・そして、いくつかの数千といったつながりがあるカオスもある、というグラフの姿でした。これは・・・面白いぞ。</p>
<h2>私が考えるTwitterの可能性</h2>
<p>Twitterを、それぞれのノード、Twitter<span>er</span>(つぶやく人)で考えずに、「ついったらー」が集まった異なる性格を持つコミュニティの集合体と考えると、非常に斬新で、面白く思えてきます。</p>
<p>異なる話題という次元ではなく、使われ方自体が異なるWebサービスが、相互に関係しながら共存している場所、それがTwitterなのではないでしょうか。</p>
<p>そして、そのキーになるのは、ハブとなる人、そして、「RT」だろうと思います。</p>
<p>新たなメディアとしてのTwitterを活用している人、それらの人が得る情報と楽しさを、コミュニティ間の橋渡しとなるような「ハブ」の人が、RTで別の楽しみ方を持つコミュニティに届けることができるのであれば。いろいろな限界は取り払われて、本当にこれまでにない大きな可能性がある、そう思えてきました。</p>
<p>なにやら、<a href="http://tweeter.jp/2009/08/14/twitter-686.html" target="_blank">RTは近いうちにシステムで対応される</a>みたいです。どう実装されるのかはまだわかりませんが、おそらくは今後、さらにRTで新しいメディアとしての魅力を、私も含めた多くのユーザも感じられやすいようになるのかもしれません。</p>
<p>じゃあ、ハブは、というと、われわれアーリーアダプターの役目なんでしょうか。</p>
<p>ひとまず、RTしとくことにします。これをお読みの方で、Twitter経由の方！まずはこれをRTしてみてはっｗ</p>
<h2>結局・・・まだわかりません</h2>
<p>私には、やはり今のTwitterはいろいろと難しいWebサービスとしか思えません。ちょっと前まで、そろそろ控えめにして別のサービスに目を向けるか、とも思っていましたが、今ではもうしばらくは目を離せない、と考えています。</p>
<p>まだ、わかりません。Twitterが一部の人だけが使うものに留まり、すぐに忘れられるものになるのかもしれませんし、一部の人が予想するように重大なインフラになるのかもしれません。ひとまず、もう少し様子が見えるまで、つぶやいてみることにします。</p>
<p>私をフォローしている方々。もうしばらくはキモい全裸人形をご容赦くださいませ。</p>]]></content:encoded>
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